就労ビザが無事に移民局から降りて、仕事に使うノートパソコンやら備品だったりもUSから無事に届き、後は勤務初日の今月27日を待つだけになった。Aucklandはロックダウン延長につき、外出は必要最低限しか許可されていない。ここぞとばかりにメダロットをプレイしまくっている。
メダロットS

リーグは最近1000以内を目標にプレイしている。ランク・レベルMaxのパーツが徐々に増えてきた。色々なパーツや構成が試せるので面白くなってきたが、とはいっても、いわゆる環境機体・パーツというものは存在しているようで、中々自分の好きな機体やパーツで勝つのは難しい。前回のピリオド77でいうと御伽プリンセスとフォルテイトが強すぎた。初心者でもわかるゾンビ戦法の恐ろしさ。御伽プリンセスをお迎えするために3万程溶かしてしまったので、しばらく課金は控えなきゃ。次の月末機体は、どうしよう…?
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簡体字⇔日本語ソシャゲ翻訳コミュニテイで、メダロットSの翻訳案件が立ち上がっていたという話を、中国人ソースから聞いた。QooAppのコミュニティを見てみてみても、そこまで中華圏でメダロット人気がある感じはしない。最近の中国ソシャゲローカライズの例にもれず、とりあえず出して見て反響あれば続行、そうでなければ即サ終の流れか。それよりも、英語版はリリースされる予定ないんだろうか。そっちの方が需要ありそうな気がする。
メダロット1
メダロットクラシック+でのんびりプレイしていたのが、ついにエンディングを迎えた。以下覚えている事箇条書き。
- 昔のゲームにありがちな、難易度高め。しっかり聞き込み調査をしないと何をしていいかよく分からない。
- 自メダロットまだ1機しかいないのに、急に出てくるランダムエンカウントNPCが3機使ってきてフルボッコ。
- レイカさんのユイチータンが初見強すぎ。
- 校長先生が使うサムライの右腕が強すぎて、入手以降、そればかり使用。
- モブキャラだけどほけんのせんせいが美しい。
- キララ、王道幼馴染キャラとしての様式美。

長い間プレイしたいと思っていたタイトルを、ついにシナリオクリアまで終えれてよかった。メダルのレベル上げだったり、あまり使わなかったパーツの試し打ちだったり。時間あるときに、まだ遊び尽くせていない部分、他のタイトルプレイの合間にまた戻ってこよう。
メダロット2コア
1をクリアした余韻で2コアを勢いでクリアまでプレイした。こっちのタイトルは小学生くらいの頃に一度プレイ済み。昔の思い出をひとつひとつ確かめるような気持ちでプレイした。
- 索敵からのフレクサソード連発で初めから最後までプレイ。
- ゴッドエンペラー強すぎ問題:メダフォース無効+反撃
- カリンちゃんとアリカの色褪せない可愛さ
- キャラ絵、表情が豊かでとても好き

エンディング後、最後のイッキの台詞が大人になった自分に語りかけているようでとてもエモかった。

いろんなことをしって いろんなめにあって ぼくもすこしはおおきくなったかな
次は、Navi、8か9。どれを遊ぼうか。