railway to Ihatov

Weekly Note (Week 8)

2026-02-17:

  • サッカー思ったように動けなかった。体力が気になって深い位置まで上がっていけなかった。
  • 子猫を迎え入れることに決めた。里親募集を調査中。
  • 仕事でBad Feedbackで萎え。自分に非があるのでしょうがない類のものなのだが、それでもやっぱり萎え。
  • 盛岡で飲み知り合った後輩くん、たまに『元気ですか!』って連絡くれるのすごい嬉しい。

2026-02-20:

2026-02-21:

  • 猫カフェで出会った子猫に一目惚れ。里親募集中とのことで迎え入れることに決定。五ヶ月でラグドールとヒマラヤンのミックスらしい。犬のいる生活から、猫と犬のいる生活に。

Weekly Note (Week 7)

2026-02-09:

  • サッカー。満足の行く活躍ができた。後半相手が疲れたところでのスプリントがとても有効だった。走るタイミングやその緩急が大事。

2026-02-10:

  • 元CEO退任発表で、創業者がCEOに復帰した。2%のレイオフからのこの発表にはびっくり。SaaS生死の分かれ目の今、製品に強いアニールが戻ってくるのは良いことなのかもしれない。一方、ストックマーケットの反応は売り優勢。
  • 今日もサッカー。昔やっていた5Asideサッカーに復帰。コートが狭い分テクニックや状況判断の訓練になる。一週間に3回サッカーできれば完璧だな。
  • アルバニーのナイトマーケットに行く。ローカルフードの美味しさもさることながら、朝、夜問わずマーケットの雰囲気はやっぱり好き。コミュニティへの帰属感を感じる。

2026-02-11:

  • AIエージェントOpenClawをクラウドにホスティング。どんなことが出来るのか、しばらく使ってみる。
  • クロンでのニュース記事自動収集
  • 調べ事をさせてノーションにノート作成
  • ブログ記事のドラフト作成とGitHubへのプッシュ
  • 使い勝手が良さそうであればラズパイ5をひとつ買ってローカルで動かす。

2026-02-12:

  • 麻辣湯美味しいから食べ過ぎちゃうけどほぼ100%翌日胃もたれ+お腹痛くなる。自重しよう。

2026-02-13:

  • OpenClawでテレグラムからVibeコーディング、とてもいい。普段チャットでのモデルとコーディング時のモデル切り替え。今のところ、汎用型エージェント、リサーチエージェント、コーディングエージェントを運用。

2026-02-14:

  • OpenClaw用のサーバーにCodexを入れたことにより、カスタマイズがとても楽になった。

2026-02-15:

  • だらだら過ごす。

ブログ環境の再構築

これまで、ローカルのMacBookでJekyllを走らせ、ビルド後にFTP経由でロリポップへファイルを送信していた。ボトルネックになっていたのが、出先でサクッと日記を書いておきたいとき、わざわざMacBookを起動してターミナルを開き、ビルド・デプロイを行う一連の流れがだるすぎた。そもそもパーソナルマックブックなんて普段持ち歩いてないし。

構成を以下のように刷新した。


Webサイトエンジン: Jekyll.
コンテンツ管理 (CMS): Decap CMS.
ブラウザ上で記事を書くと、裏側でGitHubに自動コミット.
ソースコード管理: GitHub.
自動ビルド・デプロイ: GitHub Actions
GitHubへのプッシュ(記事追加など)をトリガーに自動起動
Jekyllのビルドを行い、生成されたファイルをサーバーへ転送する。
公開サーバー: ロリポップ(Lolipop)

これでしばらく運用してみることにする。


2026

遅ればせながら、今年の目標。

1. 趣味にリソースをさく

去年は「平日は仕事、週末はダラダラ過ごす」という生活がルーチン化してしまった。今年はオンとオフのメリハリをきっちりつけ、趣味にもっとリソースを費やしたい。運動面ではサッカーを週2回以上、インドアではゲームや漫画を。新しいことを始めてみたく、茶道教室に入門した。趣味の枠にとどまらないが、日本にも2回ほど時間を作って帰国したい。

2. 修士課程を修了させる

これまでパートタイムで少しずつ必修科目を取ってきた。今年中に必要な単位をすべて取得する。その後のインターンシップについては、自社で適切なプロジェクトに携われないか、マネジメント層と交渉する。

3. 資格の取得

中国語検定3級と、仕事で使用する「Workday Adaptive Planning」のプロ認定(Pro Cert)の取得を目指す。

4. SNS・日記

何度も挫折してきたが、今年こそは継続したい。特に発信したいトピックがあるわけではないが、ネットでの発信を通じて新たな良い出会いがあるかもしれない。

5. 盛岡・NZ、二拠点生活

どんな可能性があるのか模索する。